夢の話(※だいぶ痛いので注意して読んでね!)

その中の私は、人を守る人達、そんな組織の研修生。
世界的にはゲーム的に魔物とか妖怪とか普通に居るような所。

急に教官に「緊急事態だ、お前らにも実践に出てもらうぞ」的なコト言われ、支給される武器を選ぶのです。
この辺ROの影響受けすぎなんですけど、弓とか剣とか斧とかまーいろいろあるのですよ。
ただ、どれも簡単に作られたような(やっぱ支給品だし)ものばかりなのだ。
刀のようなものを見たら持つ所がなくて、こんなんじゃ使えないなぁ、持つ所が欲しいなぁ、と思っていたら、同期生が「これ使えばいいよ」って持つ所のパーツを渡してくれました。
でも弓選んじゃいました。(ROのキャラが弓キャラだからだねきっと!)
そして次の場面に進むのですが…

オペレーター的な人がぶつぶつと呟いてるのを後ろで聞きます。
「おかしいわ、確かに一時的に反応があったのに…」
どうやら世界全域に魔物反応があったから、人手不足と判断して研修生も出されることになったみたいでしたが、それが消えてしまったとのこと。
もう少し様子を見ようということになって、数日が経ちます。

街の様子がおかしいようです。
人々が狂っていると。とりあえず出動ですね。
私が行ったのは組織の先輩のお宅。家族と一緒のようです。
先輩が娘の肩を持って、語りかけます。
「気をしっかり持て!魔物なんかになるんじゃない!」
しかしそんな叫びも空しく、娘はおぞましい魔物の姿に…。
助けに行こうと自分含め数名の人間が動きましたが、先輩がそれを止めました。
「オレの家族なんだ、オレが何とかする!お前らは別の所に行くんだ!…大丈夫だ、心配すんなよ」
ニッ、と笑う姿を最後に、自分達は強制テレポートされました。次の場面~

何が起こっているのかの説明がありました。
一瞬起こった反応の後、魔物は人間の中に隠れてしまったというのです。
そして、気の弱い人から順に心を蝕まれて、終には魔物に成り果てるというのです。
もう街の殆どの人が、今日1日で魔物になってしまった、とも…。
もう元には戻せないので倒さねばならないのです。
しかし無事なのは(把握してる限りでは)組織の人間のみ。
絶望感が彼らを襲います。と、その時…研修生の中から悲鳴が上がります。
研修生の一人が魔物になりかけていたのです。



ここまでが夢で見た内容ー。(なんとも中途半端な)
ちょっと脚色されてるし曖昧なところは補間してるけどね。
なんか読んでてアイタタタな内容な件についてorz
でもこの夢の所為で目が覚めてしまって、怖くて寝れなかったというのも)))
楽しい夢を見たいよー。

RO→黒い猫耳作ろうと思ったら、黒猫の人形を使うのはたれ猫だったと気づいたのが黒猫の人形を140集めた頃だった。

| | コメント (0)

原付で

休日♪休日♪
だけどあまりPCに触れられなかった…

朝も微妙に早くて、10時に起きて(早い?)
40分かかるトコまで行って会社の人から原付借りました。
屋根つきのピザ屋的なヤツです。わはーい。
おかーさまの道案内を受けながら、ちょっとだけ遠回りだけど通りやすい道を走りました。
なかなか調子良いです。時速30km/hです。
電車+バスと大して時間変わりませんけど、新鮮!
それにお金もそんなにかからないし!
大きいし、三輪だったりするんで、曲がるのがちょっと大変です。
小回り利かないです。
狭いアパートの道とかターンできなくて困りました…。
無事一人でも店から自宅まで帰れて、倉庫に仕舞おうと思ったら…倉庫に入らなくて…
ちょっと壊しちゃったよ…orz
修理お願いしたら7万くらい飛ぶんじゃないかって言われたよ…ヤバス…
父親が緊急で帰ってきて、カギはかかるように直してくれたのですが。
むう。結局外に出したままです。
借り物なんで、イタズラされると困ります…。
明日雨かぁ。やだなぁ。カッパ着ていくべきだけどカッパ持ってないよ…



絶対彼氏は毎週欠かさず見てるのですが。
なんだか切なくなってきたぞ(・ω・`)でもそれがいい。
原作どうなんだろうなぁ。
ドラマのストーリーが好きだから原作に手を出しにくい…。



おまけ→「mail.txt」をダウンロード
PC専用サーセン
コレクターユイ(シンxユイ)のアイタタタな文章です。過去作です。
悲恋です。色々とイメージ崩れるかもです。用語間違ってるかも。
それでもよければどぞ。メモ帳ですが><
右クリ保存ね。ただのクリックだと変な文章出てくるよ!
何で今かって。今日昔のPCからいろいろと未練の残るものを新しいPCに移してきたからさ。

| | コメント (0)

感謝のきもち

MADいつも見てくれてありがとう、ってことで、こんなに近くで...(ユイ→シンクロ)で駄文でも置こうかと思ったのですが、ちょっと路線変わってる気がしてきました。
近いうちに完成させますが…。
本編のコトはあまり考えずに読んでいただくことになると思います。




拍手ってすっごい感動する!頑張ろうって思える!
というわけで7日拍手※してくれた人ありがとうです(・ω・*)

「絵を付けてみた」が自分の中で一番頑張った投稿動画だったので…うう、嬉しすぎる。
余裕があればFlash使って何か作りたいな、と思ってます。
ボカロ二次創作からはちょっと手を引いてますが、3秒ルールはお借りして作りたいって気持ちでいっぱいです。
応援ありがとうございます(ぅω;)

| | コメント (2)

ちょっと先のこと

ふと、電車の中でぼーっとしているのもアレだったので、学校の卒業制作何しよう~って考えてました。傍目から見れば完璧にぼーっとしてましたw

学校の全体テーマにもよるのですけど、そんなに激しくおかしいものは出てこないだろうと思って。
それに、去年は完全無視で進んでたし…。

とりあえずFlashアニメは作ろうと。
で、同じ題材で別のモノ作るのが学校的方針っぽいので…

1つだけ思いついたんですよ。今のところ。
もっといいのが思いつけばいいんですけどね。

で、それが、「環境破壊を訴える」という何とも壮大なテーマ。
内容はありきたりです。たぶん。

* * * こっから内容 * * *

緑豊かな地球、ですが人間の身勝手により森は焼かれ、海は汚れ、空気も悪くなっていきました。
人間の勝手にさせないように、地球が生まれてからずっと地球を見守っていた双子の精霊が人間に立ち向かいます。

* * * ここまで * * *




また精霊かよ('`)




それはおいといて。


小学生にも届く呼びかけ方法になりますよね、アニメ。
で、親子連れ想定してもう1つの作品としてホームページ、もしくはチラシの作成とか。
大人向けだけど判りやすく。

考え中な段階だけどね><
今のうちにこーゆぅの決めておくと、後々楽かもしれない。


おまけ

精霊視点だから精霊のイメージとか固めておこうと思ったんだけど

812

色々と問題ありそうだな…センスなさすぎ\(^0^)/オワタ
もっと幼い形になりそうだな、Flashで描いたら。

| | コメント (0)

絵本にしたい話

HPを作る際に必要なコンテンツ。
先生はどんな内容のでもいいと言っていたので、私はイラストにした(というかこれぐらいしかナイ…)のですが、イラストだけではつまらない。
だから絵本ちっくに作ってみようとか考えている…と先週も書いた気がします。気のせいかもしれませんけど。過去の日記読み返すの面倒ですからそこは気にしないことにします。
(ただ、先生は「ただの個人サイトではなく企業・プロを見習ったWebデザインを意識して作ること」なーんて言ってたりするんですがね。私にデザイン意識なんて皆無です皆無。)

で、キャラクターは一応決めました。メインだけ。
名前とか決まってないんで募集します(ぇ
ネコとウサギです、例の如く。
性別が微妙なラインです。特にウサギ。
ネコはワンピースだからきっと♀なんだろうけど。

以下キャラ設定

 

ネコ

名前:未定
性格:いたずら大好き。感情の起伏が激しい。いつもウサギにいたずらをしている。
その他:元々どこかの惑星に住んでいたらしいが、ある日隕石に乗って落ちてきた。ネコっぽいけどネコ型なだけで宇宙人。

ウサギ

名前:未定
性格:真面目。不幸な少年系。一応ネコに対しての抵抗はしているつもり。
その他:畑を持っている。当然ながらニンジンが大好物。バンダナにはヒトデ(星ではない)の模様。

125
ウサギはこんな子。ペイントで曲線ツール使いながら描いたので適当ですggg

 

そこ!TWのイニュイトに似てるとか言わない!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メモ帳と反復運動

いやなんかもう読んでる人とか居る気がしないものですから、脳内妄想書き散らそうかと。

…程々に。

とりあえずデータ吹っ飛んだ「記憶屋」の1話辺り。飽きたら中断。

※たぶん、小説とかアニメーションとか起こせるなら起こしたいネタみたいな不安定な形のもののこと※

 

* * *

寒さの残る卯月の始め。その高校にとっては重要な人物でシンボルとなっていた銅像は、今や酸性雨やらちらちら舞う桜の花弁やらで見る影もなくなっていた。
そもそも入学式を終えたばかりの彼らにとってはそんな銅像などどうでも良い事で、初めての自転車通学に少し心をときめかせる者や、これから始まる学校生活をどう楽しもうかと試行錯誤している者などばかりが通用門を通って各々の帰路についていた。
呆けた表情の彼女もまた同じ入学式を終えたばかりの、いわゆる新入生というもの。彼女が今何を考えているのかといえば、「何しようかなぁ」の1点。
入学式が終わり、新しいクラスメイト(勿論中学校から一緒の人も居る)に自己紹介した後、配布物配って即解散といった流れだったので、帰宅は午前中。
まだ教室に残ってくだらない話題で盛り上がるような雰囲気でもなかったので周りの流れに流され学校を出てしまったのだが、家に帰っても特にする事は無い。
仕方なく彼女は家への道をゆっくりとした足取りで進んでいく。
ちなみに、彼女は家に帰りたくない訳ではない。家が彼女を拒んでいる訳でもない。柔らかな微笑を讃えた母の、「どうだったの、学校は?」という質問にあまり答える気がしないだけだ。その手の質問を投げかけた母はしつこいから。
自身で根暗なのかどうかは判らないが俯き加減になりながら、周りには根暗っぽい印象を与え彼女は更に歩みを進めた。
黙々と歩きながら頭の中で昨晩読んだ有名人のエッセイを思い出す。別にその有名人が好きとか嫌いとかそんな印象は全く無いのだが。興味はなくても彼女は本を読む。本が手元にある限り、それを趣味とする限り。思い出してすぐ、3日後には忘れる内容だとその本のことは考えなくなった。
さて、何をしようとしてたのか。気付けば足元に猫が居たりする。
白と黒の斑模様の猫。瞳は赤のような紫のような、とにかく珍しいような色。首には少し大きすぎるのではと言いたくなるような鈴がリリンと身体が揺れる度に鳴っていた。
かわいいなぁ、おまえ。と率直な感想を口にした。そんな事はお構いなしに、猫は歩みを速める。彼女は少し気になって、その猫を目で追う。自身の速さはそのままに。
十字路に差し掛かったところで斑猫は足を止め、振り返った。飼い主を待っているのかな。人通りは多い。騒音の中“リリン”という鈴の音が耳元で聞こえた気がして彼女は首を傾いだ。あたし、耳そんな良かったっけ?
引き寄せられるようにして歩みを速めた。斑猫は表情を変えずに十字路を人通りの少なくなる閑静街方面へ進み始める。彼女も、それについていった。面白いものがありそうだ。

* * *

とりあえずここまで。
文章が適当すぎて読みづらいかも。同じ言い回し使いすぎかも。
文章力ない子のものですからね。ストーリーだけ見ると短いのよ、まだ予定の半分書けてない。
かさ増しひゃっほぅ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)