弟は前々から「iPodが欲しい」と言っていたのです。
今日たまたま本屋行ってたまたま漫画を買ってたまたま変な雑誌貰ったのです。
それを何気なく眺めていたら、流石にiPodではなかったのですが、MP3プレイヤー(512MBの容量)が4,980円で売っているとか。
これならお手ごろな価格じゃないか、と弟に聞いて、弟も納得したようなので、代わりに払ってやって後で返してもらおうかと。
努力をしないあの子のコトですから、お年玉で返してくるのでしょうけど…っていうかそう宣言してました。ダメ人間め。(お前が言うな)
無駄に「雑記」カデコリ多い気がしたので、その原因である「バイト」のカデコリ作って、ついでなので「漫画・アニメ」のカデコリも追加しましたー。
これこそ無駄な行為。あははははは。
そもそもカデコリ別で閲覧している輩が居るのかどうか。
そもそも外部から読んでいる輩が(ry
嗚呼、でも新しい出会いが欲しいよな。新鮮な。
最初に触れた買った漫画なんですけど、「コーセルテルの竜術師物語」の4巻でした。
よくよく帯を見ると、「新装版:コーセルテルの竜術師」発売決定!とか書いてあったので驚きました。
予約して買う必要性がなくなります!有難い事だ…。
関係ないのですが、新しい続き物の漫画を買う時の基準てどんなものでしょう。
前情報も何もない状況で、の話なのですけども。
私の場合、以下の3点。
- 絵が綺麗、若しくは参考になりそう
- 最新巻、若しくはそこで売られている巻が1巻から3、4巻以内
- タイトル、帯の決め台詞(重要な言葉?)に惹かれる
1つ目の絵が綺麗or参考に、というのは私の中ではほぼ必須のようなもので…。
誰かに借りたりして気に入ったのなら話は別なのですが、自分で選ぶときは必ず絵が綺麗なものになります。多分。
そして、2つ目の1巻から3,4巻以内というものですけど。
気になった漫画(例えば最近だとアニメやってる結界師とか…デスノートなんかもそうですが)が5巻以上続いているのを見ると、何ともやるせない気持ちになります。
いえ、5巻ぐらいならまだいいんです。10巻、20巻、果ては100巻とか、そんな長寿連載は買う気が起りません。借りて読めるなら、読みますが。
単に貧乏性なだけなのかな、とも思いますが…もし5巻ぐらいまで一気に買ってハズレだったら嫌ですし。(そもそも20巻以上続いているものにアタリ・ハズレがあるのかどうかは判りませんが、こ○亀とかジョ○ョとかは買う気も読む気もしないというか。)
やはり、初めて買う漫画はそれなりに面白いものを引きたいです。
3つ目は主にシリアス分を求めている時に発揮されます。
まぁ、そのシリアス分を求めすぎた所為でハズレを引いてしまうこともありますが…
買った漫画を売りに行かない人なので、そーゆぅ漫画でも残ってしまいます。押入れのダンボール箱にもういっぱいいっぱいだよーと泣き付いていきます。
こう見ると、結構条件縛られそうなんだよなぁ。
最近絵が綺麗な人多いですけど、2つ目が。2つ目がー。
面白いという証拠である筈の長期連載が、私には裏目に出てしまうなんて。
毎月少しずつ買えばいいじゃない、とか言う方もいらっしゃる事でしょう。
ですが、私は先が気になる&お財布に余裕があるとお金をバンバン使ってしまう人ですから、それだけは阻止しなくては。(以前「封神演技」を借りた際、15,16巻が見つからないという報告を受け、翌日には買いに行ってました…続き読みたさに)
お金持つのは至極危険ですね。「なんとなく」思った事を即実行してしまう。
ケンタッキーもそうでした。水彩色鉛筆もそうでした。満足してますけど。
一番いいのはギリギリの生活ですよ(´ω`)
「あれいいなぁ」「これいいなぁ」とか想像しながら生活するんです。
すぐに手に入るよりずっと大事に扱える。
すぐに手に入るよりずっと大切に思える。
で、学校では。
午前中は例の如く寝て(マテ)、午後は進級制作と木製スツール制作でした。
今日書こうと思ったのは進級制作のことで、漸く春夏秋冬の4枚の絵が完成したのです。
次からは文章作成&アナログ絵の完成、です。
最初はアナログ絵を掲示する予定はなかったので、結構雑というか、影も描写も最低限というか。
そしてデジタル絵にするにあたって少し変更した点があったりするなどなど。
アナログ絵にも苦戦させられそうです。デッサンの授業中できればいいんだけどなー。
そんな訳で、今日はここでお疲れ様でした。
最近のコメント